KIRAKUAN


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Category: ピンボケ野鳥倶楽部   Tags: ---

アカショウビン

DSC_1061.jpg

今回もまた目一杯感度上げておりますもので、これが限度。
これ以上トリミングするとガッサガサ。

DSC_0983_01.jpg

さすがにジャスピンと言うわけにはいきませんが、何度か押さえた飛び物では一番。
こういうの置きピンで狙うと本なんかには書いてありますが、鳥がどっちに飛ぶかわからないし、空中のピン設定ってどうやんの??
いまだにわかりません。
いつも決まった場所にとまるわけでもないから三脚立てて待つこともできんし。

DSC_0996_01.jpg

なんどか目撃してるのですが、けっこうアカゲラに突っかかっていきます。
といってもガチンコのケンカではない感じ。
遊んでるつもりなのかな??




ごきげんやう。
さやうなら。

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テーマ 野鳥の写真    ジャンル 写真



 

Comments

Edit
にっ、2枚目の、こっちに飛んでくるショットすげーっ! まさに一瞬の勝負。

こうやってみると、このずんぐりむっくりした体にこの羽だと、飛ぶのも上手ではなさそうですね。
カワセミヤマセミと同じく、上から水面に垂直落下のようにして魚を捕まえるのに特化しているんでしょうか。餌を採っているところを見てみたいもんだ。と、微妙に煽ってみる :)
Edit
ところがアカショウビンはあまり水には突っ込まないんです。
カエルくってる写真ならすでに押さえてますけも。
ホヴァリングもしないし。
体もカワセミよりちょいでかい。
ただ色違いって訳ではないみたいです。
Edit
水に突っ込まず、ホバリングもしないとな。そういえばヤマセミもそんな場面を見たことがない。
どーやって魚を捕まえているんだろうか??
Edit
まったく飛び込まないわけではありませんが、アカショウビンはカワセミ、ヤマセミに比べると森林性が強い。
餌は魚だけではないのですよ。

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