奇楽庵

毎日がとろけるスピード


In 05 2014

31
Category: ピンボケ野鳥倶楽部   Tags: ---

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狙っていたって狙った通りに飛んでくれるなんて事はほぼ無い。
ここに通うようになって3年でしょうか、やっとこさっとこここまでのスキル。
とにかく慌てない、慌てない・・・慌てるな、

わっ、ちょっ、早ッ



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つ~こん、バシッっと決まった、と思ったのに(>_<;
高速で突っ込んでくるハヤブサが横切る一瞬、流しでファインダに捉えられただけでもヨシとしましょう。
もうチョイだったのにな~、次のチャンスはいつの事やら。

まっ、これが手ぶれ補正もあって、オートフォーカスで、連写でバシバシ簡単に撮れちゃう、
なんて事ならとっくに飽きちゃうんだけどさ。


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テーマ 野鳥の写真    ジャンル 写真


30
Category: 島発2等   Tags: ---

乙和池

天気がいいので山越え。
年に一回くらいはやっぱ通っておかんとね。

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乙和池へ

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カエルと野鳥の大合唱。
鳥の声はすぐそこに聞こえるのに姿見えない。




29
Category: 自転車 ラン   Tags: ---

急いで帰ろう

かんぞうが一面どわ~、にはまだちと早いね。
咲いてる事は咲いてるけど、接写してもそんなきれいなもんじゃなし・・・

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ロングライド以来のチャリ。
来た時間で帰れると思ったのに、朝は無かった風にあおられ、ま~進まね~。
お仕事前に85km。
遅刻しちゃった、たはは。

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テーマ ロードバイク    ジャンル スポーツ


28
Category: fishing   Tags: ---

いや~

ホントイナダばっかりッスね。
3尾くらいが波打ち際までバシャバシャとルアーを追ってきます。

いつもあそこで海藻に引っ掛かるから、と止めた瞬間にごつんときました。

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二投目でのハニ~フラッシュ♪
珍しい事に白子でした。


テーマ ソルトルアー    ジャンル 趣味・実用


26
Category: ピンボケ野鳥倶楽部   Tags: ---

146号・・・かな?

朱鷺が居てもさして動じないワタクシも予想もしないところで遭遇するとアタフタします。

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足環の番号は4は確認できるのですが一の位が 「6」 なのか 「0」 なのか??
かなり汚れていていまいちハッキリしませんが上から緑・オレンジ青・・・
翼にわずかに黄緑のペンキが残っておりました。
放鳥トキ情報から確認してみると 140号 も 146号 も第八回放鳥で同じ足環(なんで??)
ただしGPSはしょっていなかったので146号かと。
4/22までの発表以来確認されていませんね。
まぁでもワタクシが見たくらいだからモニターの人も確認してんじゃないかな。

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ようやくもう一つ卵を確認したけれど、今生まれていないとなるとダメなのかな?
破棄されていないところをまだ望みはあるのかな。

それにしても母親はワタクシから20mも無いような近場でくつろぎ過ぎ。

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やっぱりワタクシをまったく警戒していないよね。
もうどうだい、いっそワタクシの隣に来ないかい?
顎のところなでなでしてやるよ。





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25
Category: ピンボケ野鳥倶楽部   Tags: ---

なんだかな~

今日もなんだかわからない獲物を捉えてきた。

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なんだか今年は小鳥の捕獲率が高いような。

そういやカンゾウも咲き始めたね。

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結構距離とったんだけど、単焦点の超望遠だとこの部分しか切り取れないw



おんでこどっとこむからの帰り道、陛下のおとりさま4羽飛んでた。
まとまって飛んでるの、久々に見たな。

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テーマ 野鳥の写真    ジャンル 写真


25
Category: 島発2等   Tags: ---

断念しました。

お祝い事にお呼ばれで新潟に、
行くつもりでしたが、おんでこどっとこむに参加するメンツが揃わない、
なんとか手伝ってもらえないかと団長に頼まれて断念。

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つつじがきれいやな~。
先週のロングライドとはえらい違いのおんでこどーむ。

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うまくいきました。
うまくいったんじゃないかな。
でもなんか、さめちゃってイマイチテンション上がらないんだな。
なんせ運転なるからシラフなんだもの。

日焼け止め塗っていくべきだった。
鼻がヒリヒリする。




23
Category: ピンボケ野鳥倶楽部   Tags: ---

生まれたよ。

雛ももう生まれているハズ。
昨年は結構余裕だったからロングライドの翌日に行こうなんて思っておりましたが、とてもとてもそんな状態ではありませんでした。
翌日はゆっくり過ごし、翌朝ハヤブサの確認。

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うまい具合にブラインドをたてられて見えませんでしたが、二羽の雛確認。
上手くいけばあと二羽増える可能性があるのですが、あの草のむこうがどうなっているのかまったくわからない。

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このメスは昨年と同じ個体なのでしょうか?
不思議な事に年に一度くらい、必ずワタクシのそばにやってきます。
気付かないはず無いのですが、ワタクシがこの場で観察している事を認めてくれている、としか思えない。

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ノートリミングでこの距離で羽繕い、警戒してる感じじゃないんだよな~、不思議だ。




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22
Category: 島発2等   Tags: ---

2014 続々スポニチ佐渡ロングライド210

腰が痛い。
柿野浦、柿野浦と進んできて柿野浦で肩透かしを喰らったワタクシは完全に迷走。
思えば風が強くなる風島弁天で早めに休んでおくべきだったと。
すぐそこに松ヶ崎が見えるのだけれど、これがどうして、なかなかに遠い。

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12時20分 多田港エイドステーションもすぐそこだけれど、
エイドステーションのトイレが混む事は間違いないので松ヶ崎でようやく停車。

あ~腰イテェェェ、とトントン叩きながらトイレにいくと、おちんこがシビレまくっておしっこが終わったのかわからない。
出発から135km、両津港の100kmまでは余裕だったのに、この35kmでかなり痛めつけられました。
とにかく前浜エリアは向かい風との戦い。

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ここが新潟との最短距離。
すぐそこに見えるのですがね~。

12時30分 出発から140km 多田エイドステーション到着。

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ここは給水を済ますとさっさと出発。
エイドステーションを出るとすぐに多田トンネル。
この出口のところで信号に引っ掛かった。
青に変わったけれど、停車している自転車が半分も行かないうちにまた赤に変わった。
この信号が長い。
どうやらそのカーブ曲がればすぐ、という訳ではなさそうだ。
崖崩れの復旧用にしてはずいぶんとしっかりした信号をたてたものだな。

青に変わって一斉に走り出した。
狭い登り坂で混みあって非常に危険な状態。
センター付近を走っていたワタクシは危険回避すべく左側に寄ろうと後方確認したら
こんなところで進路変更しようものなら大参事になりかねない状態だった。

峠を越してスムーズに流れだした。

次々とトレインが抜かしてゆくけれどワタクシはあくまでマイペース。
向かい風ゆえに50ケイデンスに合わせてギアを変えてゆく。
平均すると時速22km/hくらいたったかと。
焦らなくても十分に間に合うペース。
トレインについて風を避けて引っ張ってもらうのもよいけれど、トレインのそばは危険がいっぱい。
出来る限り近づかずに進んでいた。
そんなワタクシと同じ考えなのか、ワタクシの後ろにピッタリ二台張り付いている。
あ~どうせならたまには前に出て風除けやってくれねぇかな・・・。

両津港までの前半戦は、来年はオイラもスタッフやろうかな~、なんて考えておりましたが
そんな余裕はすでに無く満身創痍。
「紅の豚」で例えるなら雲の平原を進んでいるようなシーン。

13時45分 出発から160km 強い向かい風、ひたすら忍耐を必要とする前浜エリアの終点 小木エイドステーション到着。

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ここでのお楽しみは海苔が巻いてあるシャリ玉。
これまでのエイドステーションは銀シャリのにぎりにおのおの塩をつけて食うものばかりで、海苔が巻かれただけで劇的に味の変化を感じる。

が、テントに行ってみたけれどゴマは振ってあるけれど、海苔は巻かれていなかった。
ここでもまた肩透かしを食らうハメに。

もう腰限界(><;
これまでほとんど休憩らしい休憩を取らずにきましたが、さすがに芝生に寝転がってストレッチ。
ここから先は佐渡最難関地獄の三崎エリア、気が重い。
が、ワタクシにはマシントラブル以外のギブアップは存在しない。
いざ行かん、地獄の江積坂へ。

昨年はたしか琴浦あたりで、あま~い梅干しとしょっぱい梅干しを用意して応援してくれた親子がいたのですが、
これまた残念、今年は居ない。
そして羽茂辺りでバッテリーLOWを示していたガーミンがついに活動限界。

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14時24分 南仙峡。
ここで最後のトイレ休憩。
も~、おちんこのシビレ具合がハンパね~。
この先は地獄のエッツミ坂。
その前に景観を眺めながら休憩。
朝の雨が嘘のように晴れ渡り、北アルプスもきれいに見えます。

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さ~て、いよいよ210キロ唯一の 「ガンバルところ」 に突入。
南部の貴婦人 沢崎灯台をかわし、神子岩、ひよこと過ぎればついに地獄の入口 江積漁港。
奇しくもipodから流れるBGMはゆずの「虹」
越えて~、越えて~、越えて~♪

そう軽々と越えられる坂じゃねぇんだよ。

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エッツミ坂唯一のビューポイントに到着。
ここから先は森の中。
ここで休んでおかなければ、さして眺めもよく無いところでぐったりする事となる。
しかもこのすぐ先でちょっと勾配が緩くなるから目の錯覚で頂上に見えてしまうのだけれど、実はまだ半分もきていない。
昨年は頂上にある太鼓体験館で応援の太鼓がかなり下から聞こえていて、もうすぐだ、もうすぐだ、とどれだけ頑張っても近づかなかった。
今年は自分自身が音楽掛けているから聞こえないと思ったら、これまたここでも応援が出ていなかった。

汗だけじゃなく、鼻水まで滴り落ちるエッツミ坂を登りきった。
誘導員さんに思わず叫んだ

テェスィー!! (疲れた!)

ようやく尾根に出てスイスイ流れだした。
もうこのまま国道に出ましょうよ、せっかく上ったのにわざわざ素浜に下らなくてもいいじゃない。
そんな思いもむなしく素浜に向かって誘導される。
ここから素浜エイドステーションまではほぼ下り坂、ほとんどこがなくても行ける。

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15時25分 素浜エイドステーション。
海苔が巻かれたシャリ玉がここにありました。
海苔美味いわ~。
子供たちが 塩飴どうですか、と配って歩いている。
ありがたく頂戴する。

ヤマは越した。
残りの坂は後二つ。
この辺になるともういよいよゴールが見えてくる。
疲れ果てた感じと旅の終わりが近い事、傾き始めた太陽に哀愁を覚える。
なんだか複雑な心境。

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ワタクシの隣に座った人に話しかけた。
横浜から来たというその人は、Z坂ばかり有名だけどさっきの坂の方がしんどい、休む場所が無い、富士よりきついんじゃないかと言っていました。
グラフを見ながら次の坂もキツイんじゃ、というので、いやいや、さっきのに比べたらこの先の二つは可愛いもんですよ、と伝えてワタクシは一足お先に出発。

小泊からの下り坂。
スピードが乗りますが一般車両もかなり走っているのでブレーキを握りながらすすむ。
そんなワタクシでも最高時速58km/hを記録する七曲がり。
昨年ラストスパートのスイッチを入れた西三河に到達するも今年はもうそんな気力は無い。

この坂の頂上大立、この先は下り坂。
長浜荘ではすでにゴールした選手たちが応援している。
ようやくトップギアに入れられる追い風。
あれだけ風に苦しめられてご褒美はこの直線だけかよ、と悪態をつく。

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16時20分 人面岩通過。
真野新町に入ると交通誘導のスタッフも拍手で迎えてくれる。
もう終わる事を実感、目頭が熱くなります。
新町交差点付近ではすでにゴールした選手たちが笑顔で拍手、ココまでの走りを讃えてくれている。

公私に渡りお世話になっている真稜さんの前・・・

がら~ん

昨年は従業員総出で応援していたのですが、今年は誰もいなかった(爆
なんなら寄っていこうか、とも思いましたが交通量が多いのでそのままスルー。

八幡、ゴールまであと2キロ。
相川から掛けっ放していた携帯スピーカーのバッテリー切れ。
ここまでよくもったものだ。
万が一、マシントラブルになっても押してでもゴールできるところまで戻ってきた。
石田川を越して、いよいよウイニングラン・・・
と海岸線に出た途端、またも激風。
ひ~、最後の最後まで風のヤロー。

16時40分 両の手をあげてフィニッシュ。

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長かった、去年とは大違いの長くツライ210キロだった。

ゴール後、ストレッチを受けに行ったら、なんだかとってもかわいらしいお嬢さんで戸惑ってしまいましたw
どうですか、伸びてますか?
と聞かれるのだけれど、ん~、まだ伸びます、まだ伸びますとか言っていたら伸びる前に攣っちゃってアイタタ。
ワタクシの弱いところ、爆笑スイッチ押さえられてストレッチで伸ばすより笑い堪えるのに必死。

もう、ゴールする人の写真を撮る気力もなく帰路に就く。
ゴールして気が緩んだら、痛いと感じなかったお尻が痛い事。
もう疲れ果てて、交差点でクリートがペダルに引っ掛からなくて踏み外しコケそうになったり。
そんなこんなで、温泉に行こうと思って着替える、その前にざっとシャワーを浴びたら内ももお尻がシートとの股ズレでヒリヒリ。
おちんこは相変わらずビリビリ。
とても湯船に浸かれるような状態ではない、と思ったけれど、も~腰がガッチガチに固まってほぐれないので意を決して温泉に行きました。

翌朝、左ひざが痛くて伸ばせない。
それは想定内だったけれど、おちんこが今だシビレっぱなしで、おいおい大丈夫かと心配したけれど
ゴールから24時間経って翌日の夕方、ようやく感覚が戻ってきて一安心。
来年は穴開きシートに交換しようか・・・。
つーか、来年はもっと練習して挑もう、と反省したのでございました。



翌日、ボランティアスタッフのshibaさんがやってきて結構事故があったと聞きました。
スタートまもなく、接触事故でツールドフランスみたいに自転車が宙に舞ったとか、どこどこは血のりべったりだったとか。

話を聞いてボクにはスタッフ無理だな、と思ってしまいました。
血なんか見た日にゃ動揺して自分もなんかやらかしちゃうかもだし。

改めて巻きこまれる事もなく無事にゴールできて良かった、と思ったのでありました。


また、ある人はタイムオーバーで打ちきりにあいながら回収車が来るまでの待機中に逃亡の末、完走したとかw
いやはや、それぞれのドラマがあるものですね~。









 





テーマ ロードバイク    ジャンル スポーツ


21
Category: 自転車 ラン   Tags: ---

2014 続スポニチ佐渡ロングライド210

大野亀坂 ここでしんどいのは最初の左カーブ内側の勾配がキツイ。
右側によれば回避できますが、そっちは満員御礼。
センター寄りに出来る限りの迂回をしていたら後ろから来た人にこれまた、何この音楽??と言われて
あっ、オレっす、と苦笑い。
誰か歌いながら坂上ってるのかと思いました、と笑われました。

ここで再びZさんらしきふくらはぎ発見。
北鵜島で写真撮っている間に入れ違っちゃったみたい。
声を掛けたのですが、すでにかな~りお疲れの様子。
この方、まったく練習せずに佐渡国際トライアスロンBタイプやっちゃうつわもの。
たしかトキマラソンでもフルやってるハズなんだけど・・・。

昨年、shibaさんが寄ってソフトクリームを食べたいと言っていた大野亀ロッヂに到着しましたが、まだ涼しくてソフトクリームという感じではない。
またshibaさんはボランティアスタッフとして130キロについておりますので同行せず。
ここはスルーして一気に弾野エイドステーションへ向けて進みます。

二つ亀に差し掛かると下り坂。
皆さん、前傾姿勢でかっ飛んでいきます。
50km/h以上出る事でしょうがここは頑張るところにあらず、腰を伸ばしたり楽チンするところ。
しかしまぁ、ハチがスゴイ事。
名前は知らんけど黒い蜂。
群れていてぶつかってしまいます。
攻撃的な蜂ではないのですが、稀に風圧でその場で動けなくなると刺してくるので要注意。

9時 はじきのフィールドパーク エイドステーション到着。

これだけの人がいて、ホントの最北端まで行ったのはボクだけ??

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園内無人、閑散としています。

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昨年は咲いていた八重桜も今年は葉桜。

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バックの中で露出とか変わってしまったようで白トビ画像になっちゃった。

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昨年の今頃を思い出しながら眺める吊り椅子。
園内と駐車場ではまったく別の世界が広がっておりました。

はじきのエイドステーションを出発しようとした時、大野亀方向に向けて救急車が走って行った。
ここに至るまでマシントラブル以外の事故を見ずにたどり着きましたが、ついに事故が起きてしまったか。
気を引き締めて行きます。

楽しい外海府エリアは終了。
一気におべんとステーションへ駆け抜けます。
内海府トンネル内で後ろから車がきたので
「車行きまーす!」
と声を出したら前のトレインが一斉に
「わかりました!」
と返事が返ってきてちょ~気持ちいい~。
積極的に声出して安全確認、みんな無事故でゴールしましょう。

10時30分 両津港 おべんとステーション到着。
なんでも昨年は一軒ドタキャンしたとかでお弁当が足りなかったとかw
今年は3種類、と言ってもどれもおにぎり二個とおかず少々なのだけれど例年より豪華に見えちゃった小木屋さんのお弁当を頂戴しました。

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おんでこドームの柱を背にどかりと腰をおろして座りササッと平らげると日焼け止めを塗り直し。
もうすることもないから10時55分両津出発です。

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次の停車予定は柿野浦、鼓童研修生の背後から通り過ぎる自転車を狙って写真撮ろうときめて出発。
川崎の坂を越えて椎泊。
ハルクホー岩(仏崎)のむこうに御新造さんのときわ丸を横目に入桑。
両津湾を挟んで対岸に見える大佐渡を眺めてあそこ走ってきたのか~、と感じ入る。
みかえり峠を越して赤橋の大川、そしてついに東海岸の終わり姫崎を越えて前浜エリア突入。
水津を越して赤亀、風島弁天。
停まって写真を撮ろうか、でもまだまだ両津を出発したばかりと云った感じでスルー。
この判断がのちに大きく影響する事になろうとはこの時微塵も感じておりませんでした。
風島弁天を越すと後はもうひたすら風との戦い。
昨年に比べればまだ弱いような気がしますが、大きな鯉のぼりも真横になびく向かい風。
ただひたすらにケイデンスを一定に保つ様、ギアを合わせてひた走る。
いつも思うのですが片野尾のトンネルを越してちょっと行けば赤玉ってイメージなんですが、実際走ってみると赤玉の遠い事。
たしかこの辺りでお昼を告げる時報が流れて、お尻がしびれてきましたが柿野浦まであと少し、と止まらず進む。
そしてようやくたどり着いたのです、柿野浦へ。
しかしそこには鼓童の研修生どころか、人っ子一人見当たらない。
ここ、柿野浦だよね・・・ と確認しましたが間違いない。
ワタクシは停車予定ポイントを失ってしまいました。
のっぺりした光景にここで止まってもねぇ・・・。
研修生の応援が無かった精神的ダメージはかなりのものだった。



つづく







テーマ ロードバイク    ジャンル スポーツ


20
Category: 自転車 ラン   Tags: ---

2014 スポニチ佐渡ロングライド210

5/17 ゼッケンを受け取って戻ってくると悪魔おじさんが通過して行った。

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昨年は夫婦岩で一緒になって写真を撮らせてもらった。
今年もどこかで会えたらいいな。


5/18 朝4時起床。
真っ先にトイレにて軽量化に励む。
パタパタと葉っぱを打ちならす音。
え!? 雨?? と外を確認。
マジか~、天気予報は曇りからの晴れだったじゃねぇかよ。
雨だとハナッから話変わってくるし・・・。
どうするカメラ、持っていくべきか、置いてゆくべきか。
店から自走で行くつもりだったけれど、一旦自宅まで車でトランポ、それから最終判断。

いざ車を出してみると、局地的な雨のよう。
この日のためにカメラバックにはパラフィン塗り込んで防水処理はしてきたけれど、
果たしてその防水性能がどれほど効くものかは試した事が無いからわからない。
アウトなら一眼レフがオシャカとなってしまうけれど、流れる雲の行方と天気予報を信じて雨天装備は置いてゆく。

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5時7分 集合時間は5時15分なのだけれどすでにこの状態。
ここから徒歩でスタートゲートへ誘導。

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皆さん寒い寒いと口にしていましたが、例年比べたらそれほど寒くない。
さらに昨年まで6台2列の12台づつスタートだったものが一列増えて18台づつのスタートだったから待ち時間も短かった。

当初ワタクシは右側に居たのですが集合場所からここへ移動するまでに左側に移動。
右側の人はスタートから左側に寄る訳で他車を巻きこむ危険もあるし、ワタクシももうすっかり慣れたもんで慌てて行く必要は無い事を十分に存じておりますのでハナッからキープレフト。
出来ればドン尻の三列目スタートであってもらいたいと思ったのですが、一列目左端からのスタート。
一先ず、無事にスタート。
皆さんビュンビュン飛ばして行きますがワタクシは例年通り、50~60ケイデンスの安定走行。
悪魔おじさんをスタートから2kmも進まないうちに抜かしてしまった。
今年もどこかで写真撮りたかったのに(><;
エイドステーションで追いついてくれるかな、とも期待しましたが結局以後出会う事はありませんでした、残念。

至って順調。
天気も快方に向かっている。
稲鯨に到達する辺りで日も差してきて、ウインドブレイカ―を脱いでも問題無さそう。

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夫婦岩に到着。
ここでウインドブレイカ―を脱ぐ。
トイレに寄る人以外は皆さん素通り。
そんなに慌てなくても十分間に合うのにな~。
だ~れも寄って行かないなんて・・・ みなさん、楽しんでます?? と思いつつ再スタート。
大浦で鎌岩を眺めつつ登り坂に差し掛かろうと云うところ、ワタクシを抜かしたおねぇちゃん、抜かすなり幅寄せ。
わっバカ、オイラの前輪巻きこんじゃうべ。
ヒヤリとしましたがギリギリ接触はまぬがれました。
そんな調子で走ってると事故っちゃうから~。
抜かす時の声掛け、進路変更の手信号しましょうよ。
声掛けると結構答えてくれて気持ちいいっすよ。
手信号は手を伸ばすとバランス崩しやすいから、お尻の脇にチョンと手を添えるだけで相手に伝わりますから。
じゃないと怪我した上に高い自転車、一瞬でオシャカになっちゃうんだから。

ちょっとイラッとしていたら、背後から女性の声で
「バック開いてますけど大丈夫ですか?」
どうやら夫婦岩でウインドブレイカ―をカメラバックにしまった際にチャックを閉めた忘れた模様。
「全開ですよ!」
と言われ、ありがとうございますとお礼を言って停車。
カメラ落っことさなくてよかった・・・。

老人ホームの施設内から応援してくれているのに手を振って応える。
春日崎を越してしまえば七浦海岸エリアも終了。

6時40分相川エイドステーション到着。

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昨年、コスリヤくんがおそばのテントでボランティアをしていたのですが今年はいませんでした。
千畳敷きでトイレに立ち寄り、ここからⅰpodと携帯スピーカーで音楽じゃかじゃか掛けながら行く事にしました。
ロードバイクって静かで早いから、突然抜かされるとビビったりする訳ですよ。
今までのロングライドで、その解消にいいなと思ったのがカウベル。
カランコロン、自分の位置を知らせてくれます。
ですがワタクシは思いっきり騒がしく行く事にしました。
昨年は口笛吹きながら走ったから、もうこの際ホントに音楽掛けちゃえ的方向。

この時、カメラバックに引っ掛かってゼッケンが外れかかっている事に気が付いた。
うわ~、ゼッケンホルダー無くしたのショック~。
と、もうそこでゼッケンを外して折りたたんでポケットにしまっちゃいました。
ヘルメットのゼッケンステッカーとフレームに付けたチップがあれば十分。
でも来年はベルトタイプの用意しようかな。

佐渡最長の鹿ノ浦トンネル。
みなさんの赤く点滅するテールランプがきれい。

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7時40分入崎エイドステーション到着。
ここもゆっくりせずにすぐに出発し、石名の清水寺で清水をのんで休憩。
ここもだ~れも立ち寄らず皆さん素通りでビュンビュン行っちゃう。
そんなに跳坂Zが楽しみなんでしょうかね~。

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8時14分 着きましたよ~。
この坂は見た目だけです。
気張って登らなくても上がれます。
気負ってひーひーいいながら上っている人に、音楽掛けながら上るワタクシに余裕ですねと言われてしまいましたw
Aタイプの気張るところは小木のエッツミ坂だけ。
後はただペダルを回して居ればゴールできます。
ただし、昨年は大佐渡エリアインナーギアを使用せずに回りましたが、今回は練習不足と膝上あたりに若干攣りそうな気配を感じたので早々にインナーギアを使用。

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8時22分 トンネル前到着。
さすがにここは停まって写真撮る人が大勢でしたね。

跳坂を登りきり、ブレーキを握りながらの下り坂。
一気に大ザレを越して旧両津市へ。
外海府エリアから佐渡最北エリア突入。
今年もワタクシを引き寄せる風の神様、諏訪神社の前を手をかざして旅の安全を祈願しつつ通過。
大川を越して真更川。
浄蓮坊川を越して北鵜島へ。
ここで前を走る人のふくらはぎを見て、この足、Zさんじゃね??
と抜かしながら確認したけれどすでに危険な裏Zに突入。
声は掛けずに追い抜いた。

最初のヘアピンで、どうやらこの日、車田植えが行われるようで装束を着たおばおねぇさん方がいた。
さすがに見物してる程の余裕はない、残念。

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8時41分 北鵜島通過。
ついに大野亀が目の前に。

時間無いからつづく。
















テーマ ロードバイク    ジャンル スポーツ


18
Category: 自転車 ラン   Tags: ---

ガーミン沈黙

GPS作動時の活動限界が8時間なのだから、まぁ無理っちゃむりなんすけも

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小木でリタイヤしたみたいになってる。

って事でワタクシ自身はロングライド無事完走しました。



17
Category: fishing   Tags: ---

お花見

昭和89年 五月えっくす日 晴れ
どれだけニュースをみていてもちっとも平和になりません。
きっとあのよできよしろーがなげき歌っています。
でもそのきょくをぼくらがきくことはできません。
せめてぼくらはせかいにほこれるひるあんどん平和ボケでいようねとお花見をすることにしました。

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さくらふぶきで、平和って、おいしかったです。











15
Category: 島発2等   Tags: ---

と、いうことで

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佐渡分屯基地内へ。
前は通りますが中には行ったのは初めて。
体育館にはジム器具も揃っていて冬とかいいなぁ~、なんて思っちゃったりして。

自衛隊の活動等教育、地震災害時のどの様に対応するかのシュミレーション映像。
分屯基地隊員の迫真の演技、映画トップガンのエンディングテーマが流れた時には一同滝のような涙をぬぐうこともなく感動に肩を震わせた。

そしてやってきました。

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離陸時はシートに腰をおろしてベルトを着用。
合図をしたらベルトをはずして自由に機内見学してもよい、と云う事でしたが
自由に歩き回れるほど広くもなく、乗り心地も良いものではない。
申し訳程度の窓しかないから、眺めがよいものでもない。
ワタクシの近くの窓からは金北山山頂が見えた、というかそれしか見えない。

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それが見えなくなって今どこ?? と思ったら眼下に梅津川上流の採石場、次の瞬間にはドンデンロッジが飛び込んできて

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え~っと、この方向で見えると言う事は外海府側に回るのかと思ったら

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次の瞬間加茂湖が飛び込んできて方向音痴。

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両津港

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ときわ丸

本線上空を飛行予定となっていたけれど若干南寄りの国府川上空。
ワタクシの実家なんかも見えました。

そして国府川河口。

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公私にわたってお世話になっている真稜さんもみえました。

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真野湾上空に出まして碁盤瀬で旋回。

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今日も碁盤波が立ってますね~。
ここから小佐渡に沿って飛行すると行っていたのですがそれこそ国道沿いで再び金北山しか見ない。
あっという間に帰投。

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中はほぼ空洞ってことはタンクはやっぱ両サイドのふくらみ部分しかないんだよね。
案外燃費いいんだね。

かまわねぇから入間まで飛んでくれ、帰りは自分でなんとかするから、と言ってみましたが笑顔でダメと言われました。

しかしなぁ~、いざ有事となったらやっぱ真っ先にレーダーは潰したい訳で、重要拠点の割に守備があまいような・・・。
ガメラレーダー自体、火噴いて飛べるようにしないとね。




14
Category: 島発2等   Tags: ---

ぱたぱたでとびました。

ごがつじゅうよんにち 晴れ
きょう、こーくーじえいたひのぱたぱたにのりました。

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きんぽくさんがみえました。

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どんでんろっじもみえました。

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ときわまるもみえました。

たのしかったです。
すこしつかれたけどまたのりたいです。



13
Category: fishing   Tags: ---

壇蜜さんと濡れ場の撮影ですよ。

えっマジ!? ひゃっほ~い♪

というところで目を覚ましたワタクシは、これからいいところだったのにぃぃ、と舌打ちをして布団を出た。
昨夜の雨は上がっているけれど路面はウェット。
チャリに乗るにはこんディんションがよろしくない。
釣りに向かってはみたものの、ここでこの波ならこの先は釣りのできる状態ではないだろう。
そう思いながらも、結局引き返すことなく進んだ。
案の定波が高い。
そして今日はイナダさえ来ない。

という事でまたまたシーバスロッドで川に入った。
無くしてしまったサスペンドがあれば一撃なのに・・・。
ロストしたなら諦めもつくけれど、車に放り投げておいたらいつの間にか無くしちゃった、と云うものだから割りきれない。

9cmミノーのトゥイッチですぐに来ました。
目測30cm位のイワナ。
キャッチする前にバレタので良かった。
なんせホラ、魚にとっては人間の体温は高すぎて大やけどですから触らずに済むならその方がよい。
持って帰る気はさらさらないし悔しいと地団駄を踏む事もない。
なにより気分は十分ボウズ脱出的方向。

路面も乾いてきたから戻ってチャリでも出そうかな、と帰路に就いた。

以前から気になっていた。
群青色のうねりの中にブルージェイドの輝き。
そこはもうあの世とこの世の境目で迂闊に近寄れば命を落とす。
今日の装備じゃ死にに行くようなもんだ、と思いつつ足場の高い安全圏からやっぱり投げずにはいられない。
それが荒磯の魅力。

先ずは表層から探ってみようと投げる、キチャッタ・・・。

え? どうするオレ・・・
ホントに来るとは思わんかった(爆
どこで取り込む??
波打ち際はこっちに来いと手をこまねいているように波がズザンと当たってる。

幸か不幸か大きく無かった。
波が寄せたのに合わせて2m程空を飛んでいただいた。

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ちっさいけれどこの時季のチンデなら大歓迎。

一投目で来ればおのずと期待が高まるのですが、意外にもこれ一尾で沈黙。

さらに場所を変えて同じく表層から探りを入れてみたらこちらはイナダ祭り。
も~一本掛けると後ろから三尾位おいかけてくる盛況ぶり。
棚を落としたらイナダ以外も来るかしら、と思ったけれどサイズアップはしたけれどやっぱイナダばっかりなのでした。




12
Category: 自転車 ラン   Tags: ---

ロングライドだ。

しかしまぁ今年はじぇんじぇん乗ってねぇな・・・。

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パチクリと目が覚めて近場で釣りでも、と海を見に行ったけれど穏やかな様相に竿を出す気にもならず重い腰をあげてようやく今年二度目のライドオン。

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とりあえず風島弁天まできたけれどさてどうする、進むべきか、戻るべきか・・・。
この先は強い向かい風。
残された時間を考えるとここは大人しく戻るしかねぇな、と50kmでやめておきましたが、やっぱランと違ってふとももとか肩、首にくるね・・・。
すんげー疲れて一日眠くてしょうがなかった。
こんなんで210kmも行けるのか(--;

まぁ走りだしたら進む以外に道はないけどね。

なんとかなるっしょ。
なんせあたしゃ、諦め悪いからね。





テーマ ロードバイク    ジャンル スポーツ


08
Category: ピンボケ野鳥倶楽部   Tags: ---

最悪の事態

今日もいい天気。
卵が孵るまであと10日位でしょうか。
周りの草が伸びてきてますます卵の様子はわからなくなりましたが
辺りを見回しても破棄した卵は見当たらないからおそらく順調なのでしょう。

どかりと腰を下ろし、一脚に顎を載せて頬杖状態。
初夏の風を感じながら肉眼ではほぼ見えない一点をズーム肉眼で凝視。

あ~、オス餌もってこねぇかな~。
眠くなっちゃうべ、

と思ったその瞬間

ひぃぃぃ

と声をあげて、まるで漫画の様に跳ねあがった。

ワタクシの右もも20cm位のところにヘビ・・・
崖の下に行ってしまうのかと思ったらその場に停止。
もうハヤブサどころじゃありません。
一脚で叩いて走って逃げ帰ってきました。

あ~、いままで見なかった方が不思議と言えば不思議なのですが、なんかまた出るんじゃないかと思うと通うのヤダなぁ・・・。

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テーマ 野鳥の写真    ジャンル 写真


08
Category: fishing   Tags: ---

きたー・・・

久々に抵抗する手応えにバラさぬよう慎重にやり取り。

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え? またオマイ??
まぁいいか、今日はちょっぴり釣りっぽかったし。

帰りしな、渓流の滝つぼでヤマメなのか、イワナなのか、20cmくらいかな?
食いついて来るんだけど針に掛からず。
渓流には似つかわぬ40gのメタルジグで遊んで帰ってきました。


テーマ ソルトルアー    ジャンル 趣味・実用


07
Category: fishing   Tags: ---

寝坊した朝

釣りに行く気満々で寝たのだけれど起きなかったから結構疲れていたのでしょう。
まぁそれならそれで良いけれど中途半端な時間におきまして天気もいいからハヤブサだけ観に行くつもりが、きれいなサラシを見たらうっかり釣りへ。

一投目からのハニ~フラッシュ。

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一本のルアーで一荷釣り。
だけどこの時季のイナダはホント走らんし食っても美味くないし正直触る前にバレねぇかな、なんて思ったりして。
贅沢な話しなんですけどね。
二投目でまたまたイナダが掛かりましてうんざりして移動。

一番波が高くて濁ってるところで黒鯛期待して投げたけれど以後竿が曲がる事は無かったのであります。

テーマ ソルトルアー    ジャンル 趣味・実用


06
Category: ピンボケ野鳥倶楽部   Tags: ---

GWも終わりですね。

え~、わたくしはさすがにもう着ないであろう冬ものを片付けた位であとはいつも通りの日常でした。

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空抜けはなんだか切り取って貼りつけたみたいな間抜けな絵になっちゃいますね。

テーマ 野鳥の写真    ジャンル 写真


04
Category: ピンボケ野鳥倶楽部   Tags: ---

山嗤う

見えそで見えないもどかしさ。
今年は丸見えという訳ではないので昨年ほど熱心には通っていないのですが、まぁ順調なんじゃないかな。

新緑の眩しい、山わらう季節になりました。

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帰り道、ガサゴソと突然動きだした何かに腰を抜かす。
テンかと思ったら猫でやんの。

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こんな絶壁で何してんだよ。
ちょ~焦ったし。

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03
Category: 自転車 ラン   Tags: ---

ぶらりひとり旅

トキマラソンが終了しまして、お次はロングライド。
昨年一緒に走った二人は今回不参加。
どうやら今年はぶらりひとり旅。
昼飯一人で食うのがさみしいんすよね~。

てか今年まだ一回しか自転車乗って無いや・・・。

まっ、なんとかなるやろ。

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